まず、単刀直入にお伺いしたいことがあります。
はじめまして。中田 俊行です。
【WEBバナー指南書 プロっぽいデザインバナーを制作する方法】
当、画像制作教材の制作者です。
突然不躾な質問、申し訳ありません。
あなたに基礎力(土台)があるかどうか・・。
このような質問をしたのにはワケがあります。
理由はとてもシンプルです。
率直に申しまして、必要だからです。
例えば、スポーツでわかりやすく言うと、
野球ド素人の方に いきなり松坂投手のジャイロボールが投げられますか?
それと同じです。
当然、インターネットビジネスにおいても同じで
基礎はかなり重要です。
インターネットビジネスで稼いでいる人、
もしくは、初めて間もないのにすぐに稼いでしまう人、
こういう人たちには
それぞれ皆が それなりのバックボーンを持っていることが多いです。
簡単に言うと、基礎が出来ている状態だということです。
これを言ってしまうと、
「パソコンど素人でも3ヶ月目で月収100万円稼げます!」
という煽り文句を信奉している人の夢をぶち壊してしまうかもしれません。
しかし、私はすぐにバレてしまう嘘には興味がありませんので、
申し訳ありませんが、ここは正直に述べさせて頂きます。
基礎がなければ、いくら即金系のノウハウを実行した所で
十中八九、“ノウハウコレクター”と呼ばれる造語の中にスッポリと納まります。
確実に。
基礎は必要。
これは、逃れようのない事実なのです。
例えば、具体的に何が必要なのかを言いますと、
・ホームページの最低限の知識
・画像加工能力
・集客方法、アクセスの流動性の特徴
・インターネットの特性
と、一つ一つ挙げ出すとキリがないくらいあります。
とにかくたくさんあります。
その中でも特に重要というか 気になるのが、
画像(バナー)の制作、加工、編集能力。
いわゆるWEBサイトのデザインや見た目、
視覚的に重要な部分を司るところです。
これは本当に重要で、
特に「すぐ稼げる」「素人でも稼げる」というところばかりに
スポットが当てられているインターネットビジネスでは
あまり取り上げられることがない側面でしょう。
あなたはご存知ですか?
売れているサイトというのはほぼ9割型、
高いデザイン性を帯びていることを・・。
あなたもネットビジネスを少しでもやったことがあるなら
わかっているはずです。
売れている商品というのは、ジャンルに限らず、
サイトの見た目が良いということを。
あなたが例えば、
アフィリエイトをする場合を想像してみてください。
(アフィリエイトとは、商品を紹介して報酬を貰う仕組みのことです。)
商品自体も大切ですが、
最低条件として商品サイトが綺麗なサイトを選びませんか?
おそらくほとんどの方がそうすると思います。
それは、
売れそうなサイトを無意識に判別しているということなんです。
さらに言ってしまうと、
見た目の良いサイトというのは、新規開拓するのにも
有利です。
理由は、言わなくともわかりますよね?
わからなければ、逆の立場になって考えてみてください。
一瞬でわかります。
何年も生き残っているサイトは
必ずと言っていいほど、デザイン性が高いです。
(ほとんどのサイトは数年以内に消滅すると言われています)
今後、何年先も生き残るためにも
今からでもデザインに気を遣ったサイト制作を考えておいた方が良いでしょう。
これは、WEBマーケティング上でも確信的に言えることです。
ただし、勘違いして頂きたくないのですが
コンテンツはコンテンツでとても重要です。
見た目の方が大事です、とは全く以て言う気はありません。
しかし、簡単に手早く改善・向上できるのは、断トツで外見の方です。
しかも、画像を変えれば雰囲気がガラっと劇変する可能性すらあるのです。
雰囲気を変えることができるならば、
成約率を上昇させることも可能なのではないでしょうか?
そうすれば、おのずと売上も上がるということです。
もちろん、当サイトも広告費をほとんどかけずに、
少ないアクセスでも毎日売上が上がっているという状態です。
今、売上を上げるために簡単にできることを考えれば、
おのずとプロっぽく見える画像の挿入・編集に力を入れることになるのではないでしょうか。
ヘッドバナーはサイトの顔です。
例えば、ヘッダーを変えるだけでサイトの雰囲気は大きく変わります。
中には、ヘッダーを変えただけでサイト成約率が数%以上高まった
という話もよく聞く話です。
でも、確かにサイトを訪れた人がページを見て閉じるまでの時間は
数秒程度と言われている中、運営者がヘッダーで好印象を与えようとするのは
必然の行動だと言えます。
では、実際にどのように変わるのか。
例えば、下のヘッダー画像。
なんてことのない合成画像です。
これをプロっぽく加工処理すると・・・↓
雰囲気が180度 変わりましたね。
これをサイトの最上部のヘッダーにもってくると
サイトのコンバージョンレートがどうなるか・・・、
考えなくても分かりますよね。
またこのように素材のしわやくすみも簡単に取ることができるので、
素材自体を強力にパワーアップさせることもできます。
こうして自由にヘッダーを変えながら一週間ほどテストを繰り返せば、
おのずと成約率の高いヘッダーが的確に選択できますよね。
画像の加工技術を持っているだけで
あなたは、明らかにサイト力の向上に繋げられるのです。
しかも、あなただけのオリジナルサイトが出来てしまいますので、
・ライバルとの差別化にもなります。
・画像による表現力が豊かになります。
・視覚的に相手の右脳に直接訴えかけることができます。
・サイトの見た目がアップ
・インパクトを与えることができます。
・情報販売ができます。
・リスト収集にも役立ちます。
・ネットショップの商品画像を編集、作成できます。
・会社やサービスのロゴマークを作ることができます。
・WEB事業の行動範囲が広がります。
このように、
画像の加工ができるようになると、良いことづくめなのです。
もちろん、全ては教材を読めば、簡単に作成できてしまいます。
いいえ。当教材に書いてあることに関しては必要ありません。
Flashや高度な画像補正、画像の書き興しなどを必要としないからです。
ただし、簡単にできるとはいってもコツが要ります。
そのコツをわかっていないと、なかなか良い画像は制作できません。
スポーツでも、練習の効果的な方法を知らないと成長が遅いのと同じで、
最低限知っておく必要のある事項はあります。
高い技術を使わない代わりに、一つ一つ制作には
綺麗に見せるためのこだわりがあります。
ただ闇雲に画像を作って保存しても、
あんまり良い作品は期待できないのでは?と思います。
もちろん、絶対に、とは言いませんがね。
ともかく、高度な技術も知識を必要としなくとも、
画像でWEBサイトに自由な表現をする方法があるのです。
その技術が簡単であることは、以前からメルマガなどで私をお知りの方なら納得いくと思います。
秀でた才能もない普通の20代男で、
私自身、高度な技術を持っていないことはご存知だと思います。
ネットでビジネスを始めた当初は、
ブログの作り方もわかりませんでしたから。本気で。
元々パソコンや機械系にはウトいんです。
そんな人間に出来るのですから、難しくないはずです。
今でもたいした知識はないですからね。
ただ、やり方には工夫をしました。
いろんなことも試してきました。画像の制作に限らず、です。
当教材は、初心者がやるような、ペイント・エクセルの画像制作方法から
少し段階を上げたような、難しくない、かつ、
様々なところでこだわりを持つやり方をしています。
絵を描く必要もありませんし、
細かい風景写真からある対象物だけをトリミングする技術も必要としませんし、
Adobe Photoshop のようなプロ仕様の高額画像作成ツールも必要ありません。
最初からあるものを綺麗に見えるように加工するのです。
具体的にあなたのやることは、マニュアルを見て真似るだけ。
それであなたもプロっぽい画像が自由に作れます。
サイト訪問者からの印象も高めることができ、信頼も付き、
全体のコンバージョン率がアップします。
本教材で、高いグラフィック力を学ぶことができます。
なお、以下のような方には、申し訳ありませんがこちらからお断りします。
・画像なんてどうでもいいという方
・基礎力を付けることより、裏ワザにしか興味がない方
あまりこういう人はいないと思いますが、
本教材ではお役に立てない可能性があります。
基礎力がなければ、サイト能力の底上げもありませんから、
力のないサイトしか作れません。
まず、その時点ではコピーライティングや広報どころの話ではないでしょう。
成約率やサイト離脱率など、足元を固めていく必要があるということです。
本マニュアルでは、あなたの基礎スキルの向上に役立つことを目指して、制作されています。
もし、スキルの重要性を感じているのなら、
本教材はあなたの収入の向上に大いにお役にたてることでしょう。
どうすれば、お金をかけずにプロが制作したようなバナーが出来るのかを 知りたい方はコチラからダウンロード。
例えば、情報起業がしたいけどもできない、という方。
あなたの周りにもけっこういるのではないでしょうか。
やろうと思えば今すぐにでも可能なのですが、
「いつかできたら」という願望のままにしているのです。
勿体ない話ですが。
実は、これも多少なりとも画像が関係しています。
どういうことかというと、情報起業ができない理由というのは主に、
・セールスレター(ホームページ)が作れないから
・売る情報がないから
というのがあります。
この一つ目の理由の「セールスレター(ホームページ)が作れない」
というのは、画像と関係しているのです。
いざセールスレターの作成に取り掛かるとしたら
だいたい最初に取り掛かる物でつまづきやすいところが、上部のヘッドバナーです。
多くの人にとって、これが最初の難関になります。
そこで納得のいく画像が制作できないまま、
作業が頓挫してしまっているケースが多いようです。
セールスレターが書けなくて、諦めている人が実に多いのです。
今では、セールスレターの有料・無料のテンプレートが至る所で配布されています。
これを使えば、比較的初心者でもスムーズに作業が進みます。ただ、いざ取り組んでいるとある問題にたどり着くんです。
それは、トップバナーです。
あなたも経験ありませんか?
うまく作れず、そこで作業が頓挫してしまったケースが。
これは、とりわけ珍しいケースではありません。
私の知人もそうだったのですが、ほとんどが最初はトップバナーだけでも外注しようか、
悩んでしまうのです。
最初から自分の思い通りにできないのは次に進み辛いですからね。
トップバナーだけでも外注しようか。
それともできる範囲の物で妥協しとこうか。
そうこうしている内に、肝心の文章に進む前に作業自体がストップしてしまうのです。
セールスレターで一番重要な部分と言われるメインヘッドライン。
メインヘッドラインで売上の大方が決まってしまうと言われているくらい重要なので
ここがクリアできないことは販売者にとっても、頭を抱える大きな問題です。
外注などを考慮することは、決して悪い思考ではない、ということです。
しかし、ご安心下さい。
外注をせずとも、10分もあれば綺麗な画像を作る方法が学べます。
(※10分とは、アイデアを考える時間を省いた制作のみを換算した時間の程度です。
慣れがありますので、決してすぐに出来るというものではありません)
セールスサイトの中には、レベルの高い技術を使ったものもあります。
Adobe Photoshop のようなプロ仕様の高額ツールで作られた、細かいところまでいじられた画像が使われていたり、です。
もうあなたは、本教材でどの程度のレベルのグラフィックが手に入るかは、おわかりですよね?
本セールスレターを見ていれば、おのずとわかると思います。
ちなみに一つだけ言っておくと、多くの訪問者は、
どのツールで作られた画像やホームページなのか、
高い技術を使われているか、といったことは気にしません。
ぶっちゃけ言ってしまうと、感覚です。
人間とはそういうものです。ほとんどは五感で感じ取っているわけです。
WEBの世界だと、「見る」 と 「聞く」 です。
そういう状況で、“いかに目立たせるか”
ということを考えると
グラフィックの重要性を放っておくことはできないのはお分かり頂けると思います。
脳内で描かれるイメージを、自由にホームページ上で表現してください。
当教材、
【WEBバナー指南書 プロっぽいデザインバナーを制作する方法】
では可能です。
正直に思っていることを言います。
「画像に高い費用を掛ける必要はまずありません。」
と言っても、外注するのが、商品のGIFアフィリエイトバナーやFlashならまだわかります。
高い技術や知識はさることながら、制作自体に高額ツールが必要であったりしますので。
それを学ぶ時間や投資費用を考えれば、業者に頼んでしまうのは悪くないと思います。
また、一度作ったらもう修正する必要の無いものも、悪くはないと思います。
修正の度に費用が発生することもありませんから。
つまり、一度っきりの支払いで終わるなら、まだいいです。
しかし、現実にはなかなかそうもいきません。
修正というのは、必要な物です。
成約率を上げるためにも必要ですし、サイトの鮮度を落とさないためにも、
更新(修正)というのは必要です。
当方もバナーの外注は何度か経験ありますが、
結局自分で修正してしまいました。
また、お金を払うのは勿体ないですから。
でも、最初はせっかくお金を払って作って貰ったものだから、という理由で
そのままにしていたこともあるのですが、
逆にそれはよくない方向へと進むんですよね。
WEBサイトには鮮度がありますから。
ずっと同じというわけには通常いきません。
そうすると、外注の場合は、
けっこうな金額を支払う義務が生じてくるのは間違いないですね。
利用したことがある方ならもうお分かりでしょうが、
結局、高い買い物になってしまうのではないでしょうか?
そもそも私は外注ということ自体は、決して悪いことではないと
思っています。
逆に、自分にできないことをやってくれたり、時間をお金で買えるという点では、
メリットのあるものだと思います。
しかし、発注する側にできないことが多すぎると、
思わぬ高値が付くということを言いたいのです。
同じ画像でも、先ほども言ったように
高い技術と専用ソフトが必須となるものであれば、
外注を選択するのは悪くない判断だと思います。
しかし、セールスレターやその他ホームページ・ブログ内で使用する画像は、
訪問者の動向や時流に合わせてこまめに変更していく必要のあるものも多いので、
ずっとそのままというわけにはいきません。
特にセールスレターは、修正が絶対につきものです。
私が言っているのは、100円ライター程のサイズのバナーではなく
ホームページやセールスレター中に使うトップバナーやその他の画像などのことです。
実際にセールスレターを制作して販売を開始してみればわかることですが、
売れ行きや反応に応じて、内容も修正していきたい箇所が出てきます。
その時、外注ではなく自分で画像を制作出来れば、
自由に修正とテストを繰り返すことができます。
そして、それらの画像にはとりわけ難しい技術は必要ありません。
絵を描くよりも簡単に、綺麗な画像を仕上げることができます。
どうしても、外注化してしまうと費用の問題で動きが鈍りがちですが、
その問題も解消することができます。
では、ここでどのようなバナーを制作出来るのか。例を挙げます。
このサイト内で使われている画像の技法は、勿論全て制作することができます。
本サイトでは、なるべくセールスレターによく使われる技法を採用しています。
他にも、数多くのテクニックを掲載しているので、参考になるかと思います。
また、広告バナーなどによく使われるサイズである、
468×60、234×60、120×60、90x90、88×31
のサイズのバナーも自由に制作することができます。
ここにサンプルを3つご用意しました。
既定サイズではありませんが、ブログやホームページに掲載する広告や告知バナーに
使えるサイズです。
これらのバナーは、アイデアを考える時間を除いたら、
制作時間は実質15分程度で出来あがっています。
再度、後から修正を加えたバナーもありますが、
それにもさほどの時間は割いていません。
本教材では、バナーの制作例も掲載していますので、
アイデア次第では様々なバナーを制作することができるのです。
さらに・・・
これは、制作した画像が採用されているブログ・サイトの実例の一部です。
このように、画像を洗練させることによってサイトの力は大きく上がります。
画像自体も見せ方次第で、プロっぽく見せることは可能です。
アイデア次第で、選択肢の幅は大いに広がりますね。
今後、もし外注業者とうまく付きあっていくのなら、
お金も技術もいらない最低限のことは自分でやった上で、
依頼していくことが好ましいでしょう。
自分には何もできないと初めから決めつけるのは、ナンセンスです。
まる投げではなく、棲み分けをするようにした方が明らかに得策なのです。
それに、本教材に書いてあることは、とりわけ難しい技術も必要ありません。
あなたの力となり、この先 必ず様々なシーンで役に立つはずです。
どうでしょう?
この二つの違い、具体的にわかりますか?
左のパターン1はよくやってしまいがちな失敗です。
何が失敗かというと、全体的に悪い所ばかりなのですが、
特に目立つところを言えば、配色がベタ塗りな所と画像の周りがぼやけている所です。
これらは、
小さなミスの集まりでこういう大きな差が出ています。
例えば、画像サイズの縮小方法を間違えていたり、
画像本来のサイズとWEBサイトに載せるサイズが違っていたり、
画像の保存方法が間違っていたり、
使うフォントや色合いが悪かったり、などです。セールスサイトではこうした失敗例は少なくありません。
そして、致命的なミスでもあります。
しかし、これはさほど深い問題ではありません。
制作者のスキルによるものももちろんありますが、
さほど難しいことものではなく、やり方さえ知っていれば修正出来るからです。
ただ、こういったミスで訪問者に与える印象に良い物はありません。
妖しい、胡散臭い、素人臭い、説得力に欠ける・・・
速攻でサイトを閉じさせる原因を作ってしまいかねません。
そういった初歩的な問題を独学では越えられない、という人の為にも
私はこの教材を制作しました。
少しでもお役にたてれば幸いと思っています。












































































